くさ~い猫のうんちの処理どうしてる?「うんちが臭わない袋」で解決

完全室内外のそらのトイレには、ユニ・チャームのデオトイレを愛用しています。

サンドとおしっこ吸収シートには消臭効果があって、よっぽど汚れてこない限りは気になるほど臭うことは今のところありません。

でも問題は、回収したウンチの処理方法。

うんちが臭わない袋を使ってみると、全然ニオイが漏れなくて助かっています。

普通のビニール袋だと洩れる臭い

そらが我が家へ来た当初、普通のビニール製の買い物袋に入れていたのですが、これがくっさいくっさい。

口をぎゅっと絞っても、強烈な匂いが洩れるんです。袋の表面から染み出てるというか。

その袋を、ふた付きのポリバケツに入れていたのですが、ポリバケツに臭いが移ってしまい、ポリバケツ自体が悪臭を放つようになりました(;^ω^)

うんちが臭わない袋

そんなうんちの処理にダントツでおススメなのは、うんちが臭わない袋です。

これ、ペットショップで初めて見つけたんですが、医療用に開発された素材で作ってある袋で、ほんとに臭いません。

最初は半信半疑でしたが・・・。

うんちを袋に入れて口をしばり、クンクン臭ってみましたが、全くの無臭。全然ニオイが漏れません。感動しました。

サイズも揃っている

サイズは、SSサイズ(17×27)、Sサイズ(20×30)、Mサイズ(23×38・マチつき)と揃っています。

私はSSサイズを使っていて、1回分のウンチと汚れたサンド、ウンチをつまんだ割りばしを一緒に入れて、縛って捨てています。

袋入り・箱入りがある

少量の袋入りのものと、200枚入り(Mサイズは90枚入り)の箱入りのものとあります。

毎日使用するものなので、私は箱入りで購入しています。

色んな使い方ができそうな優れモノ!

「うんちが臭わない袋」は、縛って捨てるだけで臭わないので、すごく助かっています。

ペットのウンチ以外にも、赤ちゃんの使用済みおむつや、台所の生ごみ、トイレのゴミなどの臭いが気になるものにも有効利用できそうですね。

ウンチの臭いでお困りの方、是非使ってみてください(^-^)

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

トップへ戻る